銭湯へ向かって走ろう!

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| 新湯へ行こう! | 独り言 |
最近の銭湯
以前の番台という形式が少なくなって来ています。フロント形式が多くなって来ています。新湯について紹介します。
(1) 暖簾「ノレン」をくぐって下さい。下駄箱が目に入ってきます靴を下駄箱に入れ下駄
札を抜いて下さい(自分で保管)(2) 

フロントで料金420円を払って男んの暖簾をくぐります。0円を払って男の暖簾をくぐりま。(3) 脱衣場で服を脱ぎ脱衣箱に入れ鍵を取り(自分で保管)。浴室に入ります。
(4) 備え付けの風呂桶(ケロリン、ビオレの宣伝が入ってます)使用して下さい
(5) 体を洗ってから、サウナ室に入ります。汗が噴出します
(6) サウナから出て水風呂に入ります。この爽快感たまりません
(7) 最後にフロントで、コーヒー牛乳かフルーツ牛乳「120円」を飲む
明日も又行こう
| 新湯へ行こう! | 独り言 |
甲子園球場に一番近い銭湯
今、公衆浴場(銭湯)が大変減っております。日本人の文化遺産である銭湯「裸の付き合い」という言葉がある様に、裸になり皆で入浴するという習慣は、他の国ではありません日本国特有の習慣です。高温多湿そして水が非常に豊富という背景があります。が、しかし日本社会が豊かになり家の風呂(内風呂)の普及率が95%以上になっております。
私が子供時代は多分30%ぐらい10軒のうち3軒に風呂があるぐらいだったと思います。団塊の世代及び終戦後20年間ぐらいは、家に風呂を作るより世帯の人数が多かったので一部屋でも別に作って子供部屋として使ったものです。それが、60年代に入り子供が成長しその部屋をつぶして風呂を作ってきました
| 新湯へ行こう! | 独り言 |
銭湯へ向って、子供と走ろう
今、公衆浴場がたいへん減っております。日本人の文化遺産である銭湯「裸の付き合い」
という言葉がある様に全裸になり、皆で入浴すると言う習慣は、他の国ではありません
日本国特有の習慣です。高温多湿そして水が非常に豊富と言う背景があります。
がしかし、豊かになり家に風呂ができると銭湯へ行くという習慣がなくなり。お風呂屋さんが、廃業しております。
そこで、皆さんにお願い---------
銭湯へ向って子供と一緒に来て下さい。何か良いことがあります

次回 最近の風呂屋事情についてです。

| 新湯へ行こう! | 独り言 |